1年前の出来事 

約1年前にそれは起こりました

ある日、急にドルチェが足を引きずりながら歩いている

その時はかかりつけの病院が少し遠かったので、急いで近くの病院へ

すると
「膝蓋骨脱臼」
そこの獣医曰く、「小型犬だからこのまま手術しないで歩けない状態を保つのがいいのでは?」と


はぁ?って感じでした


当時まだ10歳

絶対治してやる、その思いでネットやら知人やら色々調べたり聞いたりして、辿り着いたのが
ワン子の整形外科医の権威がいる病院



早速診察してもらうと、、


院長「治ります。脱臼じゃなくて十字靭帯断裂です。」


やったぁぁぁぁぁぁ



ヨーキーは小さく、手術は非常に難易度が高いみたいですが
院長は小型犬の手術経験もかなり多くあり非常に信頼できるお方

そしてTPLOという手術を行い、今ではすかっり元気に走り回ってます

いやぁ、獣医ってたくさんありますが、適当なところって多いですよね
やはり、大きな病気や手術なんかは、該当した個所の専門の病院で診てもらうのが一番いいですね

ちなみに病院は
「YPC東京動物整形外科病院」
院長の山口先生は整形外科ではトップクラスとのこと
非常に穏やかな口調で、飼い主を安心させることを心がけているように感じました
素晴らしい先生です

その他、スタッフも皆プロフェッショナルで安心して手術をお願いできました!



そして、その3か月後


な、なんと今度はアリスが骨折、、、、


原因は不注意で階段から落ちてしまい、、、泣


急いでかかりつけの病院へ(ドルチェのとき行った病院ではないです)


診断結果は、前足の関節部分の骨折

こちらの病院も整形外科専門の先生がいらっしゃるので早速手術
(YPCと迷いましたが、こちらの先生も非常に信頼をおけるかたです)

その時の写真が↓
キャプチャ

左が手術前
足首のところがバックリ折れてます

そして右が術後

詳しくは病院のページで紹介されています
http://www.hah.co.jp/case/?p=922

いまでは二人とも元気に散歩もできるようになりました



信頼できる先生方との出会いに非常に感謝です。。


ほんとによかった~



と急に思い出した今日この頃

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